おしゃれなタイルデッキの施工例10選|おすすめタイルや色、費用感やデメリットまで解説

タイルデッキとは、屋外スペースにタイルを施工し、テラスや庭先を快適で美しい空間に仕上げるエクステリアです。
近年はデザイン性の高い住宅が増えるなかで、おしゃれさやメンテナンスのしやすさを重視してタイルデッキを選ぶ方も多いです。
一方で、いざタイルデッキの設置を考えると、「おしゃれなタイルデッキってどんなのだろう」「タイルデッキの施工事例が見たい」などの思いも出てきます。
そこで本記事では、おしゃれなタイルデッキの施工事例10選を紹介しながら、失敗しない選び方をわかりやすく解説します。
あわせて、おすすめのタイルや色、費用相場、実際に設置してから気づきやすいデメリットまで詳しくご紹介しますので、参考にしてください。
● おしゃれなタイルデッキの施工事例を10パターンご紹介します。
● デザイン・サイズ・安全性など、後悔しない選び方を解説します。
● おすすめタイルや色、費用感、デメリットまで網羅的に解説します。
目次
おしゃれなタイルデッキの施工例10選

クレアカーサでは、住まい全体のコンセプトや暮らし方に合わせて、デザイン性と実用性を両立したタイルデッキを数多く手掛けています。
ここでは、実際の施工事例のなかから、おしゃれで参考にしやすいタイルデッキを10例ご紹介します。
グレーを基調としたモダンなタイルデッキ


クレアカーサが手掛けたシンプルテイストの平屋では、外観に溶け込むグレー基調のタイルデッキが印象的な空間をつくっています。
シックな色合いが建物のモダンな雰囲気と調和し、ファサード全体の統一感を高めている点が魅力です。
リビングとスムーズにつながるデッキは、屋外でのくつろぎやご家族の団らんを自然に誘う役割を果たしています。
休日にはテーブルやチェアを置いて、コーヒーを楽しんだり、季節の風を感じながら読書をしたりと、暮らしの幅が広がるスペースとして利用できます。
住宅全体の落ち着いたトーンを損なうことなく、上質で大人っぽい屋外空間を実現している施工事例です。
オフホワイトで生活感と明るさを意識したタイルデッキ


明るい色調の外観に合わせてオフホワイト系のタイルデッキを採用した施工事例です。
外壁や木目の自然な色合いと調和する爽やかな色味が、屋外空間全体に軽やかな印象を与えています。
また、タイルデッキはリビングと庭の間に設けられており、室内からの視線が自然と外につながることで、空間を広く感じられるのも魅力です。
清潔感のある色合いによって、生活感を感じさせながらも落ち着いた雰囲気を保ち、ご家族が心地よく過ごせる屋外スペースに仕上がっています。
ウッドスタイルでアメリカンハウスとの調和を味わえるタイルデッキ


白いアメリカンハウスの外観にしっくりと馴染む、木質の風合いを感じるタイルデッキが印象的な施工事例です。
折り上げ天井のリビングからフラットにつながるデッキは、室内と屋外を自然につなぎ、光と風を取り込む開放感あふれる空間を実現しています。
落ち着いた外壁の色合いとウッド調のタイルが調和し、アメリカンスタイルの家全体にやわらかな生活感を添えています。
ご家族がリラックスして過ごせる屋外スペースとしてだけでなく、日常の延長としてテーブルやチェアを置いたり、季節の植物を飾ったりと、多彩な使い方が叶う点も魅力です。
ドライガーデンを楽しめるライティングを意識したタイルデッキ


海辺のサーファーズハウスの外構にドライガーデンを取り入れたタイルデッキが印象的な施工事例です。
色味を抑えた外観にサボテンや石がアクセントとなり、夕暮れ時にはタイルデッキと植栽が柔らかいライティングで照らされ、昼とは異なる表情を楽しめます。
リビングから続くタイルデッキは、ドライガーデンと一体になった屋外空間を演出し、照明が施されることで夜のひとときも心地よく過ごせる場所になっています。
植物の陰影やタイルの質感が光と影のコントラストで際立ち、日常の時間を豊かに彩る空間として楽しめるのも魅力です。
ペットとの生活を第一に考えた開閉式のタイルデッキ


愛犬との暮らしを大切にした住まいに、使い勝手を追求した開閉式のタイルデッキを取り入れた施工事例です。
屋内と屋外をなだらかにつなぐ中間スペースとして機能し、ペットとの移動や日常動線をスムーズに整えています。
開閉式のため、季節や天候に合わせて使い方を調整しやすく、汚れやメンテナンス面の負担を抑えることが可能です。
光と風を感じられるタイルデッキは、飼い主とペットが一緒にくつろげる場所として活躍し、屋外でのティータイムやリラックスタイムをより豊かな時間へと導いてくれます。
レンガ調でカフェスタイルを意識したタイルデッキ


レンガ調のタイルが敷かれたデッキスペースが、まるでカフェのテラス席のような雰囲気を演出している施工事例です。
やわらかい色合いと質感が敷地全体に自然な温かみを添え、住まいの外観にさりげないアクセントを加えています。
ホワイトでナチュラルな外壁とレンガ調タイルの組み合わせは、清潔で居心地の良い空間を生み出し、屋外で過ごす時間を豊かにしてくれます。
テーブルとチェアを置けば、朝のコーヒーや夕暮れ時のひと息を楽しむカフェスタイルの場として活躍する、日常をちょっと特別にするタイルデッキです。
外部からの視線を気にせずのんびり過ごせるタイルデッキ


猫と仲良く暮らす家をコンセプトにした平屋住宅で、中庭を囲むように配置されたタイルデッキが印象的な施工事例です。
シャープで洗練された外観の中にフェンス付きのタイルデッキを設けることで、外部からの視線を遮り、落ち着いて過ごせるプライベートな屋外空間を実現しています。
室内飼いの猫たちも安心して外の空気や光を感じられる設計となっており、人にとってもペットにとっても、心からリラックスできるくつろぎの場に仕上がっています。
高台から景色を楽しめるラグジュアリーなタイルデッキ


東京湾越しに富士山や海を望む高台の住宅で実現した、ラグジュアリーなタイルデッキの施工事例です。
海や緑を一望する開放的な立地を最大限に生かし、テラスのタイルデッキが暮らしに豊かな景観体験をもたらしています。
周囲の自然と一体になったタイルデッキは、バーベキューやティータイムなどの時間にも心地よさを添え、眺望を楽しみながら過ごせる魅力的なスペースに仕上がっています。
日常の拠点でありながらリゾートのような非日常を満喫できる、贅沢なタイルデッキの一例です。
光と空間が一体となったスタイリッシュなタイルデッキ


ネイビーと白のコントラストが美しいシンプルテイストの平屋に設けられたタイルデッキです。
外観のシャープなデザインと調和するタイルデッキは、素材の質感と光の陰影が織りなすスタイリッシュな空間を演出しています。
デッキはリビングに隣接しており、休日の夕暮れにはご家族がゆったりと過ごす寛ぎの場として利用可能です。
光が反射する白いタイルと外観カラーが一体となることで、屋外空間に開放感と洗練された雰囲気が生まれ、日常を心地よく彩るタイルデッキに仕上がっています。
サーフボードのお手入れもできる万能なタイルデッキ


サーフィンを日常に取り入れた暮らしを叶える平屋住宅で採用された、実用性の高いタイルデッキの施工事例です。
海から帰宅したあとの動線が丁寧に設計されており、外シャワーや専用ストレージと連動することで、サーフボードのメンテナンスやウェットスーツの管理をスムーズに行えます。
タイルデッキは水や汚れに強いため、砂や潮にさらされやすいサーフィン後でも気兼ねなく使える点が魅力です。
アクティブなライフスタイルを支える、機能性に優れた屋外スペースを実現しています。
おしゃれなタイルデッキを選ぶポイント

おしゃれなタイルデッキを実現するためには、見た目だけでなく、使い勝手や安全性まで含めてバランスよく検討することが重要です。
ここでは、後悔しないために押さえておきたい選び方のポイントを具体的に解説します。
デッキの使い方・目的を決める
タイルデッキ選びで最も重要なのは、デッキの使い方や設置する目的を明確にすることです。
以下のように利用シーンを具体化できれば、必要な広さ・タイルの性能・デザインの方向性が自然と絞り込めます。
●ご家族やご友人を招いて食事やBBQを楽しみたい
●ご夫婦や一人で、くつろぎや読書を楽しむ静かな空間にしたい
●お子さまが安全に遊べる屋外リビングとして使いたい
●ペットと過ごすため、汚れや傷に強い仕様にしたい
例えば、大人数で使う場合はテーブルや動線を考慮した十分な広さと、汚れに強いタイルが必要です。
一方で、くつろぎ目的であれば、落ち着いた色味や外からの視線対策が満足度を左右します。
使用目的を先に定めることで、デザインだけで選んで後悔するリスクを抑えられます。
タイルサイズと照明を工夫する
タイルデッキの印象を左右するのが、タイルのサイズ感と照明の取り入れ方です。
工夫次第で、空間の広がりや高級感、夜間の雰囲気まで大きく変えられます。
近年は600mm角前後の大判タイルが主流で、目地が少なくなることで視線が途切れにくく、デッキ全体をすっきりと見せやすくなります。
実際の面積以上に広く感じられ、上質な外観を演出しやすい点も魅力です。
また、間接照明やフットライトを取り入れることで、夜間も落ち着いた雰囲気を楽しめます。
視認性が高まることで安全性や防犯性の向上にもつながり、タイルデッキの活用シーンが広がります。
メンテナンス性や安全面も考慮する
タイルデッキを快適に使い続けるためには、デザインだけでなく、安全性や手入れのしやすさにも配慮することが重要です。
タイルデッキは雨や霜の影響を受けやすく、濡れた状態では滑りやすいため、高齢者や小さなお子さまが利用する場合は転倒への配慮が欠かせません。
滑り止め加工のあるタイルを選ぶことで安全性を高められ、あわせて室内との段差を抑えることで、つまずき防止と空間の一体感の向上にもつながります。
また、汚れやカビはタイル表面よりも目地部分に溜まりやすいため、汚れが目立ちにくい色や防汚性能のある目地材を選ぶと日常の清掃負担を軽減可能です。
安全性とメンテナンス性を意識した設計が、長く満足できるタイルデッキづくりにつながります。
おしゃれなタイルデッキにおすすめの色や素材

タイルデッキの印象は、選ぶ色や素材によって大きく変わります。
ここでは、デザイン性だけでなく、使いやすさやメンテナンス性も踏まえながら、おすすめの色や素材の選び方を解説します。
落ち着いたデッキにしたいならグレー
グレー系のタイルは、落ち着きのある上質なタイルデッキを演出したい場合に適したカラーです。
主張しすぎない色味のため、建物の外観や植栽、家具とも調和しやすく、全体のバランスを整えやすい点が魅力です。
とくにモダン住宅やシンプルな外構デザインとの相性がよく、直線的なフォルムや金属素材とも自然に馴染みます。
明るすぎず暗すぎない中間トーンを選べば、汚れや経年変化が目立ちにくく、長期間きれいな印象を保ちやすくなります。
落ち着いた空間をつくりつつ、洗練された印象を持たせたい場合には、グレー系タイルが有力な選択肢のひとつです。
明るく清潔感のあるデッキにしたいならオフホワイト
オフホワイト系のタイルは、空間全体を明るく見せたい場合や、清潔感のあるデッキに仕上げたい場合に適したカラーです。
日差しをやわらかく反射するため、限られたスペースでも開放的な印象をつくりやすく、庭やテラスを軽やかな雰囲気に整えられます。
白に近い色味でありながら、純白ほどの眩しさや冷たさが出にくく、住宅外観や周囲の植栽とも自然に馴染みます。
一方で、砂埃や落ち葉などの汚れが目立ちやすい点には注意が必要です。
防汚加工が施されたタイルを選んだり、定期的な水洗いを取り入れたりすることで、美しい状態を維持しやすくなります。
自然なぬくもりを感じたいならウッド調タイル
ウッド調タイルは、木の質感や温かみを取り入れながら、タイルならではの耐久性やメンテナンス性も確保したい場合に適した素材です。
天然木のような風合いを持ちながら、腐食や色あせのリスクを抑えられるため、屋外空間でも安心して採用しやすいのが特徴です。
ナチュラルテイストの住宅や庭との相性がよく、植栽や芝生と組み合わせることで、やさしく落ち着いた雰囲気を演出できます。
また、天然木と比べて定期的な塗装や防腐処理が不要なため、日常の手入れにかかる手間を軽減できるのも嬉しいポイントです。
モダンスタイルなら大判タイル
大判タイルは、直線的で洗練された印象を強めたい場合に適した素材です。
タイル一枚あたりのサイズが大きいため、継ぎ目が少なくなり、空間全体がすっきりとまとまった印象になります。
目地が目立ちにくくなることで、視線が分断されにくく、デッキを実際の広さ以上に見せやすい点も特徴です。
シンプルな外観の住宅や、コンクリート・金属素材を取り入れた外構とも相性がよく、都会的でスタイリッシュな雰囲気を演出できます。
一方で、大判サイズは施工精度が仕上がりに直結しやすいため、施工実績のある業者に依頼することが重要です。
メンテナンス性を考えるならポーセリンタイル
ポーセリンタイルは、耐久性とメンテナンス性を重視したい場合に適した素材です。
ポーセリンタイルとは磁器質のタイルで、セラミックタイルよりも高温で焼きしめられているため、吸水率が低く、水や汚れが内部に浸透しにくい特徴があります。
雨や泥汚れ、飲み物のシミなども付着しにくいため、日常的な掃除は水洗いや簡単なブラッシングで対応しやすくなります。
また、凍害や温度変化にも強く、寒暖差のある地域でも安定した性能を発揮できる点も魅力です。
手入れの手間をできるだけ減らしながら、安心して使い続けたい場合には、ポーセリンタイルが有力な選択肢となります。
安全性を考えるなら凹凸加工のあるタイル
凹凸加工のあるタイルは、屋外での滑りにくさを重視したい場合に適した素材です。
雨水や朝露で濡れた状態でもグリップ力を保ちやすく、転倒リスクを抑えられる点がメリットです。
とくに小さなお子さまや高齢のご家族がいるご家庭では、安全性の確保が重要な判断基準になります。
一方で、凹凸がある分、砂や汚れが溜まりやすい傾向がある点には注意が必要です。
高圧洗浄や定期的なブラッシングを取り入れることで清潔な状態を保ちやすくなるため、安全性とメンテナンスのバランスを意識して選ぶことが大切です。
タイルデッキの設置にかかる費用相場

タイルデッキの施工費用は、1㎡あたりおよそ5万円前後を目安に考えるケースが一般的です。
タイルデッキの設置には、コンクリート下地の造成や水平調整など、複数の工程が必要になるため、ウッドデッキや人工芝などの外構工事よりも高額な傾向があります。
さらに、使用するタイルの品質やデザイン、デッキの形状や段差の有無によっても費用は変動します。
曲線や段差を含む設計の場合は、加工や施工の手間が増えることで追加費用が発生するため、より高額になることが多いです。
ただし、ある程度まとまった面積を一度に施工できるため、下地工事を効率よく進められる場合は、㎡単価が安定し、結果的にコストパフォーマンスが高くなるケースも見られます。
最終的な金額は、敷地条件や既存の地盤状況、資材価格の変動などにも左右されるため、事前に複数の施工会社から見積もりを取り、内訳を比較しておくことが重要です。
タイルデッキを設置するメリット

タイルデッキは初期費用が高くなりやすい設備ですが、その分、機能性・デザイン性・快適性の面で以下のようなメリットがあります。
●耐久性が高く長く使える
●高級感のある仕上がりになる
●手入れや掃除が簡単
●お子さまの遊び場やご家族の団らんスペースになる
●住まいと一体になった設計ができる
●豊富な種類やデザインがある
タイルは紫外線や雨風に強く、劣化しにくいため、長期間きれいな状態を保ちやすい点が特徴です。
見た目の上質さに加えて、掃除のしやすさや安全性、空間の広がりといった実用面の満足度も高く、コストに見合った価値を感じやすい設備といえます。
タイルデッキを設置するデメリット・後悔ポイント

タイルデッキは魅力の多い設備ですが、設置前に把握しておきたい注意点や向き・不向きも存在します。
具体的なデメリットは以下のとおりです。
●施工コストがかさみやすい
●雨天時は表面が滑りやすくなる
●季節による温度差の影響を受けやすい
●排水計画や下地施工の精度が仕上がりを左右する
タイルデッキは、コンクリート下地の施工が必要になるため、初期費用が高くなりやすく、予算配分の検討が欠かせません。
また、雨や直射日光の影響を受けやすいため、転倒防止や表面温度の上昇への対策、排水勾配の設置など注意すべき点が多いです。
デメリットへの対策や下地施工が不十分だと、劣化やひび割れの原因にもなるため、事前の設計と施工品質にも注意が必要です。
タイルデッキが合わない場合はウッドデッキもおすすめ

タイルデッキがライフスタイルや予算に合わない場合は、ウッドデッキを選ぶのもおすすめです。
ウッドデッキは素材ならではのやさしさや設計の柔軟性など、タイルとは異なる次のような魅力があります。
●素足でも心地よく、温かみのある質感を楽しめる
●住宅デザインに自然に馴染みやすい
●形状やサイズを柔軟に設計しやすい
●部分的な補修や交換がしやすい
ウッドデッキの木材ならではのやわらかい踏み心地は、夏場でも熱くなりにくく、小さなお子さまがいるご家庭でも使いやすい特徴があります。
また、ナチュラルから和モダン、洋風住宅まで幅広いデザインと調和しやすく、外観全体の雰囲気を崩しにくい点も魅力です。
現場加工がしやすいため、敷地形状や将来のライフスタイル変化に合わせた設計・拡張がしやすくなります。
万が一劣化や傷みが出た場合でも、必要な部分だけを交換できるため、メンテナンスコストを抑えながら長く使い続けやすい点もメリットです。
家のコンセプトに合ったタイルデッキを選ぼう

タイルデッキは、デザイン性・耐久性・メンテナンス性に優れ、住まいの印象や暮らしの快適さを大きく高めてくれる外構設備です。
一方で、費用や安全性、使い方との相性を十分に検討せずに導入すると、満足度が下がってしまう可能性もあります。
施工事例や色・素材の特徴、メリット・デメリットを踏まえたうえで、ご自身のライフスタイルや住まいのコンセプトに合ったプランを選ぶことが重要です。
必要に応じてウッドデッキとの比較も行いながら、長く快適に使える外構づくりを検討してみてください。
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